プログラミング

【プログラミングをイチから学ぶ】リンクの作りかた

 

はじめに…

 

このブログは、プログラミング初心者(筆者)が “ある目標”  に向けて

 

未知の領域であるプログラミングを、まっさらな状態から一歩ずつ登っていく(学んでいく)、雑記を含んだ内容になっております。

 

なので、、

プログラミングをこれから学んでみたいなって人の背中を少しは押すことができるかもしれませんが

すでにある程度の内容を理解している方に対しては読んでても面白くはないかもしれないことだけは お伝えしておきますm(._.)m

 

 

たか
たか
こんにちは、たかです! 

 

今日はこのテーマでブログを書いて復習をしていきます!

 

テーマは こちら↓

  • リンク作成
  • リンクの飛び先を指定する

です!

 

※前回は 『見出しと段落』を勉強しました ↓

 

 

◎ “ある目標” については こちらへ ↓

 

◎ 内容については 《Progate》の初級編を参考に

学習させていただいています。

 

リンクを作成する

 

リンクというのは・・・

 

  • 物とモノを繋ぐこと 
  • つながり
  • 関連付ける

といった意味があって(上の写真も意味があって)

 

ネットでは 『一つのページのなかに、複数の関連した情報の所在を表すこと』を言うそうです(なんか・・・こう書くと むずいなぁ。。)

 

リンクを作る要素

 

〈a〉という要素を使います。

〈a〉〈/a〉で囲んだテキストがリンクになるんですね

 

(例)

〈a〉ここに書かれたテキストがリンクだよ〈/a〉

 

リンクの飛び先を作るには?

 

a要素に 《href (エイチレフ)》という “属性” を加えます。

 

これによって 『href で指定されたサイトなどの情報にリンクをつける』ことができるようになるってことなんです(おぉ。。)

 

こんな感じです↓

(例)

〈a href= ”URL”ここに書かれたテキストがリンクだよ〈/a〉

 

“URL” の部分に表示したいURLを書き込みます。

 

そうすると、『ここに書かれたテキストがリンクだよ』のテキストをクリックすれば、指定したURLに飛ばせることができるんです

 

注意ポイント

 

注意するポイントは以下のふたつです

  1. ダブルクォーテーション( “ )でURLなど指定するものを囲む
  2. a と href のあいだはスペースを開ける

こんな感じです

(例)

〈ahref= URL〉ここに書かれたテキストがリンクだよ〈/a〉

 

※赤い部分が注意ポイント!

 

まろ
まろ
これをしないと、サイトに反映されないし、リンクを飛ばすこともできないよ

 

今日の学び

 

  • リンクを作るには<a>要素を使う
  • リンクの飛び先を指定する方法には<href>

でした!

 

これらを学ぶことができ、

たか は、経験値3を手に入れた

 

《たか のステータス》

LEVEL     1 HP    10 攻撃力     5 
職業    旅人 MP     2 守備力       3
経験値    7 すばやさ    5
ライティング  2

 

たか
たか
いつレベル上がんの。。(汗)

 

 

さーて、、

“次回のプログラミング講座は?”

  『画像の貼り方』と『リストの作り方』

を学んでいきます^ ^

 

おわり

 

 

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