旅にでよう

【VISON(ヴィソン)】第三期にオープンした施設と、車で訪問時の注意点

 

三重県多気町に今年4月下旬にオープンした、日本最大級の商業リゾート施設 【VISON(ヴィソン)】

 

施設内 店舗のオープン時期をずらすカタチでこれまで展開してきたヴィソンですが、2021年7月20日で全てのお店がグランドオープンになりました!

第一期、第二期については以下に書かせてもらっていますので よかったらどうぞ!

【オープン】VISON(ヴィソン)第一期が 4/29にスタートしました! 三重県の多気町に、日本最大級の商業リゾート施設として 【VISON(ヴィソン)】がいよいよオープンしました! ...
【VISON(ヴィソン)】第二期が6/5オープン。ようやく行ってきました! 三重県多気町に新しく出来た、日本最大級の商業リゾート施設 【VISON(ヴィソン)】 2021年4月29日...

 

最後の第三期では

  • ホテルヴィソン
  • 和ヴィソン
  • オーガニック農園エリア
  • サンセバスチャン通り
  • アトリエヴィソン

これらのお店・施設がオープンしました。

 

これで全70店舗近くの施設やお店がオープンしたことになります。

ただ、これらを全部見て回るには とても1日では無理。。(苦笑)

 

これから少しずつ施設やお店を巡っていき、僕なりの視点で紹介していきます!

たか
たか
三重県民の利点を生かしますよぉ〜 笑

 

↓VISON(ヴィソン)のサイト↓

詳細リンク先は【観光三重】、【ヴィソンのHP】のサイトから引用させていただいています

 

車で訪問するときの注意点

 

まず最初に、ヴィソンを自家用車で訪問する際に気をつけるべきポイントをお伝えします。

 

ヴィソンの敷地は広大で、駐車場もたくさんあるので車で行くのが最も効率的だと思います。

ただ、敷地内の駐車場は無料ではありませんので注意が必要です。

 

写真のような駐車料金精算機が駐車場のいろんな場所に置かれています。

だけどさ、 入ってくる時 駐車券とか もらわなかったけどなぁ?

そうなんです

このヴィソンに入るとき、こういった施設でよくある “駐車チケットを取って入ってく” といった手順を踏むことはありません(何事もなく駐車場まで行けちゃいます)

 

なので、初めてここを訪れたときなどは困惑するかもしれません。

駐車券はもらってなくても、駐車料金はかかっています

「じゃあ、どうやってクルマを認識してるんだろ?」

と思ったんで、パーキングの近くにいた従業員の方に聞いてみたところ

 

「入り口のところにカメラがあって、そのカメラでクルマのナンバーを控えています」とのこと。

たか
たか
気づいてないだけで

ちゃんとナンバーを見てるんですねー

ヴィソンに来られる際はアタマに入れておきましょう^ ^

ちなみに

もし駐車料金を払い忘れたってことになっても、後日 登録ナンバーからご自宅宛に請求書が届くようになってるそうです。

 

念のため 電話での問い合わせ先は こちらです。

↓       ↓       ↓

0598-39-3190(受付時間:9:00〜18:00)

 

※より詳しくヴィソンの駐車場のことを書いてみましたので、よかったら参考にしてみてください^ ^

【VISON(ヴィソン)】駐車場料金のことと、エリア別 駐車場所をカンタン解説 2021年7月20日にグランドオープンをした、三重県多気町にある商業複合施設の 【VISON(ヴィソン)】 ...

 

第三期にオープンした お店or施設を全て紹介

 

第三期にオープンしたお店や施設は全部で43、エリアで分けると5つになります。

 

一つ一つを詳しく説明していくと ものすごい量になりますし、読んでいただいている人にとっても大変ですよね…(^_^;)(書くほうも大変…)

なので、このブログでは一つずつ簡潔に解説していきます。

 

そして、今後僕が実際に訪問・体験したときには別の記事でお伝えしていきますので 乞うご期待!!(随時リンクを貼って みつけやすいようにしていきますね)

 

ホテルヴィソン・エリア

複合施設ヴィソンの魅力のひとつは 泊まれること かなと僕は思っています。

しかも客室数は 同系列のアクアイグニスよりも多いのもいいですね!

ここで紹介する5つのうち4つはホテルorホテル内の施設であって、ホテルに泊まらないと利用できない施設もありますのでご注意ください

 

1・ホテルヴィソン(ホテル タイプ・プライベートヴィラ タイプ・旅籠タイプ)

ヴィソンでは 三つのホテル施設を設けていて

【ホテル タイプ】は多気の自然を ほぼ全てのテラスから望める展望が見どころで、そのテラスでは “プチ グランピング” もできるようです♪

部屋は5タイプの全155客室を備えています。

→ホテル タイプの魅力はこちら

 

【プライベートヴィラ タイプ】は客室に露天風呂があるのが最大の特徴で、和モダンでハイエンドな別荘になってるみたいです。

→プライベートヴィラ タイプの魅力はこちら

 

【旅籠タイプ】は最も日本らしいタイプの お宿だと僕は思っています。

そもそも “旅籠” とは『江戸時代に旅人に向けて食事付きで提供する お宿』のこと。

ヴィソンでも そのコンセプトを生かしながら作られているのかな、と思わせてくれる、そんな気になる施設になっています^ ^

全部で5つの異なるタイプの客室があるようです。

→旅籠タイプの魅力はこちら

 

2・IZURUN(バスク料理)

 

ここはヴィソン内にある、というよりもホテルヴィソン内にあると言ったほうがいいかもしれませんね^ ^;

ホテルヴィソンに泊まられた方が利用できる場所だと思うんですが、、(ホテルヴィソンの10階にあるようですし)観光だけの人でも利用できるなら訪れてみたいですね!

→【IZURUN】さんのサイトは こちら

 

3・BAR  LAGRIMA

 

こちらも【IZURUN】さん同様、ホテルヴィソンの10階にあるお店。

気になるなぁ。。 こういうお店でダンディな雰囲気を醸し出せる大人になりたいものです(←なんやそれ)

→【BAR LAGRIMA】さんのサイトはこちら

 

4・Orange

ここのオープンをめちゃくちゃ楽しみにしていました!

アウトドア用品専門店で三重県では初出店。

 

和歌山にあるお店には一度行ったことあるので、その品数の豊富さは知ってましたが

新しくできたここもまた かなーりの種類の豊富さ(゚∀゚)

 

最近ハマりつつあるキャンプ初心者なので、こういうお店が近くにあるのは嬉しい限りです♪(行きたかった場所だから写真も多いというね・笑)

→【Orange】さんのサイトはこちら

 

5・TEUZUSIKI  Wellness  Sanctuary  Spa

 

ここもホテル内9階にあるスパ施設で、ビューティアーティストの鈴木サリーさんという方がプロデュースされているようです。

“TEUZUSIKI =手水敷” とは、清らかな水を敷き詰めた宝石のように輝く美しい場所という意味だそうで、なんか、、めっちゃカラダが浄化されそう(←mensなんで行きにくいわぁ・笑)

→【TEUZUSIKI】さんのサイトはこちら

 

和ヴィソン

 

今回の第三期でオープンした 大半の店舗が、この和ヴィソンに集中しています(!)

その数は21店舗にもなります。

 

調味料や出汁の専門店、日本食のお店など、どれも魅力的なお店ばかりとなっていますので 気になるお店があればチェックしてみてくださいませ^ ^

 

1・ダイニングホール和ヴィソン

『三重県の食材が集まった、美味しいフードコート』という言葉がぴったりの場所じゃないでしょうか(笑)

まだ入ったことないので、どんなお店やグルメがあるのか興味津々です!

→【ダイニングホール・和ヴィソン】のサイトはこちら

 

2・kiond縁日

 

ここはダイニングホールの近くに出ている屋台になってます。

射的とか輪投げなど、昔の遊びを体験することができますよー^ ^

 

 

3・福和蔵(日本酒・酒蔵)

 

三重県の水とお米で作られるお酒で

販売はもちろん、つくりたての生酒がいただける飲酒スペースも併設されています。

 

自分たちがいただくための お土産で買わせていただきました♪

大吟醸ではないのにフルーティな味わいと飲みやすさ(日本酒独特の感じは 少しだけありますけど強くはないですね ※個人差あり)で、これは ぐいぐいイっちゃいますね(笑)

→【福和蔵】さんのサイトはこちら

 

4・無添加商店 尾粂 三重VISON店(出汁・全国セレクト商品)

全国の厳選した食材や調味料を販売するセレクトショップ。

なかでも、オリジナルの出汁を作ることができるのが特徴になってます。

ご当地サワーが飲めたり、定食なんかもいただけるということで気になりますね〜^ ^

→【無添加商店 尾粂】さんのサイトはこちら

 

5・鮨処 喜ぜん(鮨)

 

なんとヴィソン内でお寿司をいただけるんです(!)

三重県の魚介を使ったお寿司をぜひいただいてみてください^ ^

→【鮨処 喜ぜん】さんのサイトはこちら

 

6・天ぷら天孝 伊勢の国(天ぷら)

お寿司の続いてヴィソンでは天ぷらもいただけちゃいます(!!)

ここでしか味わうことのできない、三重県の食材を ふんだんに使った お料理をぜひ堪能してみてください^ ^

→【天ぷら天孝】さんのサイトはこちら

 

7・HAPPA STAND(御茶・器)

 

“HAPPA” は “葉っぱ” のことですね。

地球環境にも もっと目を向けましょう!の気持ちもこもっているとのこと。

お茶に関係したスイーツもいただけるみたいです

→【HAPPA STAND】さんのサイトはこちら

 

8・スギモト(すき焼き)

 

なんとも珍しい、すき焼きの専門店。

もしかして、都会では当たり前にあるのかもしれませんがw

 

松阪牛をはじめ 最高ランクの和牛を出してくれるそうで、ここは(ここも?)一度は訪れたいお店の ひとつですね^ ^

→【スギモト】さんのサイトはこちら

 

9・豊農米蔵 produce by AKOMEYA TOKYO(米・食品・雑貨)

 

お米がコンセプトのライフスタイルショップ。

お米はやっぱり日本人には欠かせないでしょう^ ^

テイクアウトメニューもあるみたいです(卵かけご飯もある…だと?!w)

→【豊業米蔵】さんのサイトはこちら

 

10・嬉野とうふ のせ(豆腐)

 

三重県にある嬉野町という地域にある老舗のお店が出しているお店で

出来立ての豆腐を提供してくれるそうです♪

 

豆腐は昔、高貴な人しか食べられなかったそうな(保存の問題かな)

美味しい豆腐をぜひ味わってみてほしいですね^ ^

→【嬉野とうふ のせ】さんのサイトはこちら

【VISON(ヴィソン)】嬉野とうふ・のせ@できたての お豆腐を味わってみよう♪ VISONの お店訪問シリーズ vol.1 〜嬉野とうふ・のせ〜 エリア・和ヴィソン(旨味広場) ...

 

11・伊勢 翁(蕎麦)

なんでも 『蕎麦打ちの神様』の人のところで修行した方の、暖簾分けのお店というのがこちらの伊勢翁さん。

店内で自家製粉してるので香りや色味が一味違うかもしれませんね!

行ってみたいお店が またひとつ。。(笑)

→【伊勢翁】さんのサイトはこちら

 

 

12・うなぎ四代目菊川(うなぎ)

 

はい、うなぎ大好きです(笑)

もちろん毎年 土用丑の日には食べますし、今年(2021年)は2回も食べちゃいましたw

 

ここ菊川さんのうなぎの特徴は “一本うなぎ” らしく、「え?一本うなぎって何? 丸ごと? ・・・値段いくら?(笑)」 って つい思ってしまいますww

値段はともかく、創業90年の老舗のうなぎ、是非一度味わいたいものです^ ^

→【うなぎ四代目 菊川】さんのサイトはこちら

【VISON(ヴィソン)】うなぎ四代目・菊川@名物 “一本うなぎ” をいただきます! VISONの お店訪問シリーズ vol.2 〜うなぎ四代目・菊川〜 エリア・和ヴィソン(旨味...

 

13・林商店(伊勢たくあん・漬物)

 

たくあんの専門店という、漬物好きには気になるお店が登場です。

「当店の商品すべてに自信があり商品すべてが自慢です!!」とプロフィールには書いてあり、美味しいのは間違い無いかもですね^ ^

→【林商店】さんのサイトはこちら

 

14・のりもも(海苔・三重物産)

 

こちらは海苔の専門店。

市場では なかなか出回らない希少な海苔を買うことができます。 もちろんお買い得の海苔も。

テイクアウトもあるので味わってから買うこともできますよ^ ^

→【のりもも】さんのサイトはこちら

 

15・クリンスイハウス(水)

 

水に関するお店。

人の生活に深く関わる水のことを考え、勉強していく場になっているようです。

水の飲み比べなんかもある??

→【クリンスイハウス】さんのサイトはこちら

 

16・奥井海生堂 伊勢VISON店(昆布)

創業100年を越える昆布の老舗がここヴィソンに登場しました。

和食にとって欠かすことのできない、国産にこだわった各種昆布が揃ってるのを是非一度見てみたいし、その昆布を使えばきっと普段の食事の満足度がアップするはずです^ ^

→【奥井海生堂】さんのサイトはこちら

 

17・美醂 VIRIN DE ISE(みりん・みりん蔵)

 

愛知県三河で明治43年から みりんを作り続けている こちらのお店。

多気町産のお米はもちろん、国産に こだわった材料を用いて作られた みりんをぜひ一度ご賞味いただければと思います^ ^

→【美醂 VIRIN de ISE】さんのサイトはこちら

 

18・蔵乃屋(味噌・味噌蔵)

全国各地のご当地味噌や関連商材を販売する、味噌専門店のお店。

販売している味噌は、パック詰めの商品だけでなく 秤売りでも販売していて、好きな量だけ購入できるようです。

また、味噌について学べる教室なんかも開催されているようです^ ^(要予約が必要)

→【蔵乃屋】さんのサイトはこちら

 

19・MIKURA Vinegary(御酢・酢蔵)

 

こちらは お酢の専門店。

木桶で作るお酢のメーカーで、機械を使わない「表面発酵」製法によって ゆっくり時間をかけて米酢、粕酢、果実酢を作っているようです。

テイクアウトもあって、ドリンクやソフトクリーム、サラダ、スィーツなんかもあるみたいですよ!

→【MIKURA Vinegary】さんのサイトはこちら

 

20・削節本舗 伊勢和(鰹節蔵)

高級料理店などからも注文が入るくらいの、地元松阪にある業務用鰹節卸店が こちら。

販売だけではなく “だし料理” や “だしを生かした和スイーツ” などもテイクアウトできます。

一度 本格的な カツオだしの美味しさを味わってみてください^ ^

→【伊勢和】さんのサイトはこちら

 

21・伊勢醤油本舗(醤油・醤油蔵)

酒、みりん、味噌ときたら醤油は外せないですよね(笑)

もちろんヴィソンには醤油の専門店もあります!

 

伊勢の醤油をメインにお菓子やギフトなども取り揃えているようです。

醤油のお菓子、気になりますねぇ〜^ ^

→【伊勢醤油本舗】さんのサイトはこちら

 

オーガニック農園エリア

ヴィソンの施設内には、「いちご狩りができるの?」って感じのビニールハウスがあったりします。

ここで育てた野菜などがレストランに並ぶのかなぁ??^ ^

 

nouniyell(農園・レストラン)

 

キューピーとの協力で運営している農園とレストランの施設で、コンセプトは 『これからの農業にエールを与える』

オーガニック農園 + 地産地消のイタリアンレストランで、これからの農業の可能性を教えてくれる場所かもしれませんね^ ^

たか
たか
ディナーの農園コース、気になります 笑

→【NOUNIYELL】さんのサイトはこちら

 

サンセバスチャン通り

※詳しく知りたい方はこちらへ →VISON・サンセバスチャン通り

 

「なぜにサンセバスチャン??」

という疑問がまず浮かんでくると思いますよね(笑)

 

これは、2017年1月に多気町とスペインのサンセバスチャン市が

“美食を通じた友好の証” ということでお互いに手を結んだことに起因しています。

サンセバスチャン市は美食の街として世界的に有名なようで、ヴィソンもそれに ならってるのかなと思われます。

 

1・café Tomiyama(喫茶) 

 

手作りケーキや 香り高いコーヒーや紅茶がいただけるcafe。

サンドイッチなどの軽食もありますが、僕が気になるのは特製カレー。

以前に松阪にあった お店がこちらの お店だと思うんですが、そこで食べたカレーがとても美味しかったんですよね。

なので、こちらに訪問した際は ぜひカレーを食べてみたいです^ ^

→【cafe Tomiyama】さん のサイトは こちら

 

2・糀Café produced by 魚沼醸造(糀花寮)

 

ここは発酵カフェのようで、 米糀(こめこうじ)を使ったドリンクやスイーツをいただけるみたいです。

どんな お味がするんだろう、、想像が膨らみますね!

→【糀cafe produced by 魚沼醸造】さんの サイトは こちら

 

3・菓子舗 井村屋(和菓子)

 

あずきバーで おなじみの井村屋さんの、喫茶と販売のスペースを設けたヴィソンオリジナル(?)のお店が こちら。

ここで販売してる “酒饅頭” は、同じヴィソン内に店舗のある 『福和蔵』の日本酒を使って作られているそうです^ ^

※『福和蔵』は、井村屋が三重県の水と お米を使用して作った純米酒です。

→【菓子舗 井村屋】さんのサイトは こちら

 

4・Egun on(バスクチーズケーキ・スイーツショップ)

 

チーズをメインに作られるスイーツショップが こちら。

クセのあるブルーチーズなんかも使って、季節に合わせたスイーツが提供されるみたいですね♪

→【Egun on】さんのサイトは こちら

 

5・伊勢プリンの鉄人(伊勢プリン・プリントースト)

 

こちらは、伊勢神宮の “おはらい町” に お店があるプリン専門店の二号店で

なんでも “飲む生プリン(!?)” なんていうシロモノがあるようです

えむ
えむ
プリン大好きだから食べてみたい♪

→【伊勢プリンの鉄人】さんのサイトは こちら

 

6・raf(レンタルモビリティ・カフェ&バー)

 

昼はカフェ、夜はダイニングバーにもなるらしい お店(!)

農家直送で提供される食材は、間違いなく美味しいでしょうね♪^ ^

食べてみたいわぁ〜

→【raf】さんのサイトは こちら

 

7・zazpi(バル・ピンチョス)

 

世界ピンチョス大会で優勝したシェフのお店(そんな大会があるのか。。。)

バスク料理らしく、この料理に全く面識のない僕はコメントしようがありましぇん^ ^;;

→【zazpi】さんのサイトは こちら

 

8・casa urola(バル・ピンチョス)

 

こちらも世界ピンチョス大会の優勝したシェフのお店(上のお店とは違うのかな?)

野菜バルがある部分に違いがあるようですね〜

→【casa urola】さんのサイトは こちら

 

9・ARATZ(バルレストラン・郷土料理・ピンチョス)

 

サンセバスチャン市長がおすすめするレストランだそうで

バスク地方の郷土料理が味わえるみたいですね。

上の二つと違って レパートリーが いろいろありそうな気がするんですけど、、行ってないのでわからないです、、すいません!

→【ARATZ】さんのサイトは こちら

 

10・くるみの木(ライフスタイル雑貨)

 

奈良に拠点を置くカフェと雑貨の お店。

実は、このお店 『くるみの木』ができるまでの軌跡を書いた本を読んだことのある筆者(奈良にある こちらのお店に昔行こうとしてたのは内緒ですw)

知ってるお店が近くにできて嬉しいです^ ^

→【くるみの木】さんのサイトは こちら

 

11・D&DEPARTMENT MIE by VISON(ライフスタイル雑貨)

 

47都道府県に一か所ずつ拠点をつくりながら、物販・飲食・出版・観光などを通して各地の「らしさ」を見直す活動を行うD&DEPARTMENTの三重県の拠点がVISONにオープンします。

※サイトの文を引用しました

コンセプトは『ロングライフデザイン』

三重県の伝統と文化を紹介してくれる お店のようですね(嬉しいですね^ ^)

 

↑奇跡的に お店の写真、撮っていた(笑)

→【D&DEPARTMENT MIE】さんのサイトは こちら

 

12・mina perhonen museum/museum shop(ミュージアム・ショップ)

 

ミュージアムショップ??

と不思議な名前のお店ですが、概要を見てみると 服や小物、家具なんかを置いてる お店のようです。

おそらく個性あるデザインなんかなぁと思うので、一度覗いてみたいですね^ ^

→【mina perhonen museum】さんのサイトは こちら

 

アトリエ ヴィソン・エリア

他の施設とは 一味違うような面持ちのアトリエヴィソン。

ヴィソンが提供する “芸術” をここで見ることができるのかもしれません^ ^

 

KATACHI museum/museum shop(食にまつわる道具の博物館)

 

「食」をコンセプトにした博物館。

世界各地で昔に作られた「食」にまつわる様々な道具を展示し、ミュージアムショップではキッチンツールなども販売しているとのこと。

 

ここの場所は何度か通っていますが、入り口からして不思議な雰囲気を醸し出しているので気になるお店なんですよね。

近いうちに覗いてみたいと思います。

→【KATACHI museum】さんのサイトはこちら

 

Gallery 泛白 uhaku(ギャラリーショップ)

 

『白』をコンセプトにしたギャラリーショップ。

アンティークやヴィンテージの器など上質な白いモノを見られるほか、店舗では真っ白でプレミアムなソフトクリームを販売しているとのこと^ ^

えむ
えむ
ソフトクリームは白だけかな?笑

→【Gallery 泛白 uhaku】さんのサイトはこちら

 

STUDIO 672(陶芸)

 

陶芸のスタジオではあるようですが、普通の体験型の教室や陶芸工房とは違い

オリジナル商品の制作や、見本や原形などのプロトタイプなどを制作していく場所となっているようです。

→【STUDIO 672】のサイトはこちら

 

猿田彦珈琲 伊勢国(コーヒー)

 

東海地域 初の店舗がここヴィソンにできました!

店内でコーヒーを楽しむことができるほか、ギフトに送ると喜ばれそうな商品なども販売しています。

→【猿田彦珈琲】さんのサイトはこちら

 

おわりに

 

ここまで読んでいただきありがとうございましたm(__)m

全てを読まれた方はかなりすごいです(笑)

かなりの量なので、自分が行ってみたいと思った場所を絞って検索してもらいながら、次行ってみたいなってところを探す感じで このブログを利用してもらえたらありがたいです^ ^

 

とても1〜2日では全てを回りきれないくらいの規模のヴィソン。

こんな楽しい、ワクワクするような施設を作っていただいた関係者の方々には感謝の気持ちでいっぱいですし、三重県民でよかったなぁって思います^ ^

まだ来たことのない人には ぜひ一度こちらに、三重県に遊びに来てくださいませ!

 

追記

最後に

かなり広いヴィソン、歩いて回るのが大変!ていう方には こんな簡易スクーターのようなモノをレンタルすることができるみたいですよ^ ^

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

おわり

 

 

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA